あやうく「死亡寸前」だった世界の幸運な人達(画像)

1.ゾウに追いかけられ・・

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ゾウに串刺しにされかけ・・

なんとか逃げた。

2.Nokiaのスマホで命が救われたブラジルの警察官

(いきさつ)警察官が勤務外に両親の家を訪問したところ、両親と親せきの合計3人を人質にした強盗の現場に直面した。強盗は訪問者が警察官であると認めたとたん、でん部に向けて銃を発砲。しかし、でん部にはスマホが入っていたおかげで、警察官は軽傷で済んだ。

3.マンホールが車のフロントガラスを直撃。ドライバーは無事だった

ロシアのペルミ市にて起きた事故。下水のマンホールが、おそらく強風で飛ばされ、運悪くフォルクスワーゲンのフロントガラスに激突した。ドライバーは、あまりにも一瞬のことで何が起こったかわからなかったらしい。マンホールは一切固定されていなかった。幸運にもドライバーは無傷だった。

4.あやうく爆発か?16連装ロケットランチャーを搭載するBM-27がロケット弾を落っことす

5.間違いなく世界最悪の目覚めだった。朝起きたらベッドに木が突き刺さっている恐怖

家まで串刺しにした

6.砂利を積載したトラックがコントロールを失い、横転。その下には乗用車が・・・

すぐに救助が呼ばれ、救出作業が行われた。

この状態から、無事に助かる見込みは少ないと思われたが・・

7.就寝中の15歳の少年の部屋に、突然アウディ車が突っ込む

車は彼のベッドの数m手前に。ガレキが家の中に押し寄せたが、洋服ダンスのドアが盾となり、助かった。

↓Audi(アウディ)、Wardrobe door(洋服ダンスの戸)、Bed(彼が寝ていたベッド)

彼は脚に軽い切り傷を負っただけで済んだ。事故を起こした乗用車には4人が乗車。ドライバーは飲酒運転の容疑で逮捕されている。

8.爆発によって吹き飛ばされた破片が、被害者の頭部を襲うも、スマホが身代わりとなり、命拾いする

パリ同時多発テロにて。

破片が直撃した腹部。もし電話中で耳にスマホを当てていなかったら、頭部に破片の直撃をまぬがれず、死んでいたかもしれない。

9.飛んできた四角パイプに串刺しにされかけたドライバー

10.対向車から吹っ飛んできた鉄串が、フロントガラスに。そして・・

あと数cmでもズレていたら、大ケガは免れなかった。

ドライバーはかすり傷だけで済んだ。

11.一体どういったマジックを使ったの?というレベル


12.崩れ落ちる氷河から、命からがら逃げる

13.爆破の瞬間。シカはすさまじい反応を見せる

14.横滑りする車を巧みによける

15.きれいにバイクだけふっとばされた模様

16.右も左も全く確認しない人。生きていたのがスゴイレベル

17.これはスゴイ決断力。マイクロライトプレーンのパイロット

18.あと少し遅かったら、大事故につながっていたかもしれない。

19.むしろ、もっと悪いことが起こるかもしれないという予兆

20.このカメラマンが命知らず過ぎる

21.高速道路で起きた衝突事故。2台のトラックに挟まれ、押しつぶされそうになったが助かった。

救助後。トラックに挟まれたバイク

アメリカ・オレゴン州の州間高速道路I-84で起きた事故。当時、霧が立ち込め、道路は凍結し、氷が張っていて滑りやすかった。突然、バイクの先頭を走行していたトラックがスリップし、道をふさいだ。バイクのドライバーは、トラックの直前で止まれたが、後続にはトラックが迫っていた。後続のトラックが衝突する瞬間、ドライバーは死を覚悟した。トラックはバイクだけを押しつぶし、彼の目前で止まった。
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(最終更新:2017年6月30日)コメント0
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