インターネット上で出会った説明ができない一番恐ろしいこと(みんなの回答10選)

海外の人達がシェアした、『ネット上で遭遇した、説明ができない一番気味悪い/怖いこと』をご紹介していこう。

子供の頃、あるシリアルを食べていたのですが、そのシリアルの箱に、賞品を応募するためのサイトアドレスが載っていました。

(via openfoodfacts)

そのサイトアドレスをパソコンに入力すると、子供向けのサイトとかではなく、真っ白なページが表示されて、そこには文字だけが書かれていました。

「私達はあなたを監視している」

(入力するサイトアドレスを一文字間違ってしまったのかも。それで変なサイトが表示された?)

 
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アダルトな動画を探していた10代の頃、偶然、色んな人達の映像が生配信されているサイトを見つけました。

老人、子供、様々な年齢、人種の人がいました。宿題をしている10代の生配信を見たときには、そのページのコメント欄でいろいろなことが語られていました。

そのコメント欄を見て分かったのは、彼女は自分が生配信されているのを知らなかったことです。おそらく他の人の生配信もそうだと思います。

このサイトは、ハッキングされたウェブカメラや防犯カメラを集めたもので、映っている人たちははそれについて何も知らないようでした。それ以来私は、使用していないときにウェブカメラを自分に向けておくことはなくなりました。

 

ビデオ通話をするために、WhatsApp(LINEのようなアプリ)で母に電話をかけた。

母が電話に出たと思ったら、シャツを脱いで眼鏡をかけた中年(50代)の男性が、ソファに座っている姿のビデオだった。

その男性は外国語のアクセントがあり、「はい?ハロー?どなたですか?」と英語でしゃべった。私はすぐに電話を切り、もう一度母に電話をかけてみると、母は電話に出て、池の近くを歩いているところが映っていた。

本当に奇妙な出来事だったけれど、それ以来二度と同じことは起こっていない。

(母は不倫していた?)

 

12歳の時、部屋で一人、古いノートパソコンで何気なくyoutubeを見ていたら、突然、クロームの全く別のタブで、ジャンプスケア(恐怖画像が叫び声と共に出てくる現象)が開きました。

そのとき、ウェブカメラのランプが点滅したのを今でも覚えています。あまりにも怖くて、半年から7ヶ月ほどノートパソコンを一人で使うことができませんでした(笑)

(誰かにハッキングされて、驚いた瞬間を撮られたのかも)

 

ガイアオンライン(アニメをテーマにしたSNS)で、ある女性がチャットで私に怒っていました。

【ガイアオンライン】

(via gaiaonline)

その女性は、私のプロフィールページにアクセスして、誰かがシャベルで犬を殴り殺すgif画像をたくさん送りつけてきたのです。

当時、私は11歳か12歳だったので、最初の1枚を見てしまって、とても泣いたのを覚えています。彼女は10回ほど私にコメントを送ってきましたが、私は彼女をブロックし、後に運営も彼女をアクセス禁止にしました。

私は、彼女のコメントを自分のプロフィールから手動で削除しなければなりませんでした。それぞれのgif画像は、同じ動画の異なる時間軸のものでした。本当に悲しかったし、長い間、自分のPCに触ることができませんでした。

 

海外掲示板のユーザー、FatNDepressed氏は自分の家に訪問してきた人を検知して写真を撮影するカメラアプリを使っていた。そのアプリは、夜中に何度も何度も写真を撮影して、彼にそれらの写真を送ってきたが、誰も写っていなかった。

そしてある夜、それらの写真の中に、突然この写真を見つけたのだ・・

(via FatNDepressed)

 

謎が明らかになっているか分かりませんが、”Robert Helpmann “という名前のyoutubeチャンネルを見つけたことが忘れられません。

【実際の動画】

そのチャンネルには、「デイジー」と呼ばれる遺体袋(中に何かが入っているように見える)に関する様々な動画があります。私は若い頃にこれに出会い、恐怖を感じました。

 

ある時、Spotifyで自分の音楽再生リストを聴いていたら、曲が止まって、ノイズ混じり女性の声で「もし誰かこれを聞いていたら、応答してください、私たちにはあまり時間がありません、彼らは…」と聞こえてきて、その言葉は途中で切れて、音楽が再び再生されました。

私は有料会員なので広告が出ませんし、明らかに曲間の歌詞ではありませんでした。これは、クイーンのボヘミアン・ラプソディーの再生途中で聞こえてきました。

 

4年ほど前にImgur(画像共有サイト)に投稿された最新画像をなんとなく見ていたら、男性の遺体が森の中にに横たわっている投稿画像を見つけました。

そのユーザーは、これ以外に何も投稿していませんでした。そのページのコメント欄には、他の人もコメントしていて、Imgurの運営に通報しているようでした。

私もそのユーザーと投稿を通報しました。その投稿は次の日には消えていましたが、たまにImgurでその投稿についてコメントしても、いつも魔法のようにコメントが削除されてしまいます。

私は本物の死体を見たのに、Imgurではそれについて話すことは許されないのだと思います。

 

2005年頃、私はタンポン(生理用品)の使い方が全くわかりませんでした。

(via wikipedia)

恥ずかしくて誰にも聞けなかったので、インターネットで検索してみることにしました。

ある掲示板で、タンポンをお尻に突っ込んでいる人たちの話を見つけました。私はタンポンはお尻に入らないと思っていたので、混乱してしまいましたが、もっと詳しく知りたくて読み進めました。

結果、タンポンがお尻の中で「泳ぐ」感じが好きだから、お尻にタンポンを突っ込んでいる男性たちがいることがわかりました。

 

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Posted by uti