実在するとは思えない化け物動物(怖くて奇妙な動物画像集)
今回は、日常生活ではお目にかかることが出来ないような怖くて奇妙な生物たちをご紹介します。
1.オオクチホシエソ
水深500~2000mの深海に棲む魚
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2.ラブカ
深度120~1000m程度の深い海に住む、全長1.2~2.0m程度のサメ




全国の河川に分布しており、北海道、新潟県、山形県、秋田県などの日本海に注ぐ河川で多く獲れる
食用にも適したうなぎの仲間ヤツメウナギの肉は鰻と異なり、硬くて弾力に富む。蒲焼きとしてよく食べられている。



深海2000m程度に住んでいる世界最大級の無脊椎動物で、全長が20mに達するものまでいる

この画像のカニはオーストラリアで捕獲されたもので、甲羅の大きさだけでも38センチ。重さは約6.8キロ



アフリカのコンゴ川流域に生息している。獰猛な肉食魚なので人間を襲ったケースが何件も報告されている


最大体長310cm。肩高230cm。体重825kg。シカの中では最も大きな種である。北アメリカ、ヨーロッパ、ロシアの寒い地域に生息している


全長150センチメートル程度。日本では類似種が、愛知県、大分県、兵庫県、広島県などの河川の上流域で見られる。



水深200m付近のやや浅い深海に生息している。特に、日本近海では目撃例と捕獲例が比較的多く、全世界で50例あるうち13例が日本におけるものであり、東京湾の海底谷でも発見されている。




ウサギとして最も大きな種

世界一巨大なコオロギ

190kgクラスのヒマンチュラ・チャオプラヤと呼ばれる種のエイ

「世界一大きい犬」としてギネスに登録されたこの犬種は、鼻先から尻尾までの長さは約2メートル、体重は約111キロもある。

体長37cm、足を広げた長さ88cm、重さ3700gにもなり、そのジャンプ力は3mを超えるといわれている



日本近海の深海に生息する巨大な蟹で、水深150-800mほどに生息している

羽を広げた時には、成人男性を完全に覆ってしまう程の大きさになる(180cm)




カナダ西部、アメリカ北部の湿地に住むモグラ
星型の鼻は22本の突起で出来ており、食べ物を見分けるのに用いられている





「世界で最も醜い犬」としてギネスにも登録されている犬

世界中の深海に生息している。水深1000~6500m付近に生息しているといわれている。



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ディスカッション
コメント一覧
裸デカネズミ
ハダカデバネズミ
はだかでかねずみ
はだかでばねずみ
なんか似てません⁉︎
www
確かにww
ホシバナモグラ…なんかムーンビーストに似てる気がする
多分モデルになったんだろうな
メガマウスの2番目写真ウバザメじゃない?
管理人です。ご指摘大変ありがとうございます。修正させていただきました。